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スパイラルフープ

種類は1本の材料をらせん状にして使用するスパイラルフープ筋や重ねや余長が不要な溶接閉鎖型筋(日本建築センター評定)が主な種類としてあります。
角型以外の形状はご相談させていただきます。

特徴

建築構造物のせん断補強筋として数多く使用され、材料の強度がより強い高強度筋を使用したフープ筋もここ数年多く使用されるようになりました。

使用段数の算定(一定ピッチの場合)

中間継手の無い場合

使用段数の算定(一定ピッチの場合)

単位重量

単位重量

重量の算定

重量の算定

スパイラル筋の定着および重ね継手

スパイラル筋の定着および重ね継手

末端は1.5巻以上の添巻をし、6d以上の余長をもつ曲げ角135度のフックを付ける

製造行程

製造行程

※角型以外の形状はご相談させていただきます。

スパイラルの製作可能範囲及び許容差 単位mm

スパイラルの製作可能範囲及び許容差 単位mm

※角型スパイラルの単位重量は最大100kgまでとする。丸型スパイラルの単位重量は最大50kgまでとする。

  • スパイラルフープ施工例

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